世界遺産となったパラオでのダイビングの続きです。 
 潜りに行くには、 テンダーに乗って
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パラオ松島の間を抜けて  レッツらゴー。
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ドボーン! 
 パラオの海でハイ、ピース  
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 去り、スカッとします。
  
海の中だと フグのようにふくれっ面になることも無く、 
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 (コクテンフグ)
 
集団でコソコソすることはなく、
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 カクレエビのように隠れる必要はありませんし、
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 (イソギンチャクカクレエビ)
 
エイのように雲隠れすることもなく、 
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ニシキテグリの柄の迷路に迷い込むこともありません。 
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 海の中に入ると俗世間のことは忘れ、パッッパラパーになれるのです
 
 
ハダカハオコゼのように裸をさらけだし、 
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 スミレハナダイのようにサロンパスを張る必要はなく、
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 (通称 サロンパス)
 
 
 顔を真っ赤にして怒ることもありませんし、 
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 (クタコンベ)
 
  
 まして、 青ざめるようなこともなく、
   
 (サメ)
  
ニコニコを見つけただけでニコニコです 
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( 通称 ニコニコウミウシ) 
 
そして、
ウミウシのようにのんびり、のんびり。 
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(ヨゾライボウミウシ)
 
 マンタの舞いの優雅さにウットリ~~  
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 (4m級のオニイトマキエイ)
 
  
自由だなぁ、マンターーー 
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 続く